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話せる場所

相談料0円匿名でもOKご本人もご家族も

話せる場所は、ここにあります。

「まだ何も決めていない」「ただ聞いてほしい」という方が、いちばん多くいらっしゃいます。まとまっていなくて大丈夫です。電話・LINE・チャット・フォーム、話しやすい方法を選んでください。どれからでも、同じ担当がお話を伺います。

話しやすい方法から、選べます

どの方法でも相談料はかかりません。※電話の通話料は、ご利用の電話会社の料金になります。

  • 電話で

    080-4178-5017

    • 平日9:00〜18:00は、担当が直接お受けします
    • それ以外の時間は自動音声で受け付け、翌朝9時までに担当から折り返します
    • 担当は名前を名乗ってお受けします

    080-4178-5017

  • LINEで

    匿名でOK

    • 病室や職場からでも、文字で
    • スタンプひとつでも大丈夫です
    • 夜に届いたものは、翌朝いちばんに読んでお返事します

    LINEで話す無料・匿名OK

  • チャット・フォームで

    入力は1分

    • お名前はニックネームで大丈夫です
    • 送信後すぐに受付確認メールが届き、担当がお電話する番号をお知らせします
    • ご希望の時間帯に、担当からお電話します

    チャットで答える フォームへ進む

話してみると、できること

  1. 01

    ただ、聞く

    評価も助言もしない20分。病室では言えないこと、家族には見せられない弱音を、ここに置いていってください。ご希望により記録を残さずに対応します。

  2. 02

    先生の言葉を、
    分かる言葉に

    「週単位」「鎮静」「点滴を絞る」。医療者の言葉の一般的な意味をお伝えし、次の診察で聞く質問を3つにまとめてお送りします。診断や予測はしません。

  3. 03

    今夜の判断を、
    一緒に整理する

    遠方の家族を呼ぶか、今夜泊まるか、会社に何と言うか、お金の見通しはどうか。決めるのはあなた。段取りは一緒に。

  4. 04

    その先の相談先へ、
    橋渡しする

    治療・緩和ケア・生活・仕事の相談先や、介護・終活などの専門サービスへ。ご希望とご同意のある分だけ、一緒に選びます。

私たちは医療機関ではないため、診断・治療・余命の判断はできません。体調の急な変化は、まず主治医・病棟・訪問看護へ。命に関わるときは119番へ。

最初のひと言は、たとえば。

決まった話し方はありません。よくある最初のひと言と、そのあと一緒にすることを並べます。押すと開きます。

「先生の説明が、分からなかった」

言われた言葉を、そのまま教えてください。一般的な意味をお伝えし、次の診察で聞く質問を一緒に作ります。

「あと何日くらいか、目安だけでも知りたい」

余命や日数の予測はできません。そのかわり、医療者がいまをどう見ているかを聞く言い方と、「今はどの段階ですか」の確かめ方をお伝えします。

「遠方の兄を、今夜呼ぶか迷っている」

呼ぶかどうかは、ご家族が決めることです。決めるための材料(医療者に確かめること・連絡の順番・伝える文面・休みの制度)を一緒に整理します。

「家族に言えないことがある」

ご本人の気持ちも、ご家族の気持ちも、ここでは評価しません。言葉にしてみると、誰に・何を・どこまで伝えるかが見えてくることがあります。

「ただ、話を聞いてほしい」

それだけで大丈夫です。評価も助言もしない20分。泣いても、黙っても大丈夫です。

「相談するほどのことか、分からない」

相談するほどのことかどうかを、一緒に確かめるのも相談です。「何から話せばいいか分からない」の一言から始めてください。

ご相談の流れ

相談料はかかりません

  1. 01

    方法を選ぶ

    電話・LINE・チャット・フォーム。話しやすい方法で、どれからでも。

  2. 02

    受け付け

    チャット・フォームなら、送信後すぐに受付確認メールが届き、担当がお電話する番号をお知らせします。

  3. 03

    担当からお電話

    ご希望の時間帯に、担当からお電話します。

  4. 04

    話す・整理する

    ただ聞く、先生の言葉を分かる言葉に、今夜の判断を一緒に。

  5. 05

    必要なら、その先へ

    ご希望とご同意のある分だけ、相談先におつなぎします。

たとえば、こんなふうに

相談の流れを説明するための架空の例です(実在の方・実際のご相談ではありません)。

例 1 遠方に住むご家族

「週単位」と聞いた夜に、LINEで一言

母が入院中の病院から「週単位かもしれません」と言われた、という一言から始まりました。担当が「週単位」の一般的な意味をお伝えし、次に主治医へ聞く質問を3つにまとめてお送りしました。今夜向かうか、週末に向かうかは、ご本人が決めました。

例 2 ご本人

「誰にも言えない」を、電話で20分

家族の前では平気なふりをしている、という電話でした。担当は助言をせずに聞き、最後に「また話したくなったら」と、LINE と電話の受付時間をお伝えしました。記録を残さない対応のご希望にも沿いました。

公的な相談先も、あわせて

私たちは民間の相談窓口です。公的な窓口のほうが合うときは、そちらをおすすめします。

  • よりそいホットライン0120-279-338無料・24時間。今すぐ誰かと話したい夜に。
  • こころの健康相談統一ダイヤル0570-064-556お住まいの地域の公的な相談窓口につながります。受付時間は地域で異なり、通話料がかかります。
  • がん相談支援センター全国のがん診療連携拠点病院などにある無料の窓口です。ご家族も、その病院に通っていない方も、匿名で相談できます。
  • がん情報サービスサポートセンター0570-02-3410平日10時〜15時(土日祝日・年末年始を除く)。相談は無料で、通話料のみかかります。

体調の急な変化は、まず主治医・病棟・訪問看護へ。命に関わるときは119番へ。

ご相談の前に、気になること

本人ではなく、家族だけでも相談できますか?

できます。親・子ども・夫・妻・パートナー、どの立場でも。ご本人に知らせる必要もありません。2026年9月の実績(運営者集計)では、電話相談・お問い合わせ1,200件のうち800件がご家族からでした。

名前を言わなくても、相談できますか?

できます。LINEは匿名で、フォームのお名前はニックネームで大丈夫です。手配の代行が必要になったときだけ、お名前とご連絡先を伺います。

電話の相手は、どんな人ですか?

スキマグループ合同会社の相談員が、名前を名乗ってお受けします。医療者ではないため、診断や余命の予測はできません。医療のことは、一般的な意味をお伝えし、主治医に聞く質問を一緒にまとめます。

フォームの電話番号は、なぜ必須なのですか?

ご希望の時間帯に、担当から折り返しのお電話をするためです。電話番号は、折り返しのお電話にだけ使います。

折り返しの電話は、どの番号からかかってきますか?

チャット・フォームの送信が完了した画面と、受付確認メールで、担当がお電話する番号をお知らせします。知らない番号からの着信が不安な方は、その番号を登録しておいてください。この番号は、ご相談を送ってくださった方にだけお知らせしています。

チャットの相手は、AIですか?

いいえ。チャットは、決まった質問に答えていただく受付です。答えはそのまま担当に届き、担当(人)がお電話します。AIが相談に答えることはありません。

夜中でも、相談できますか?

電話は、平日9:00〜18:00は担当が直接お受けし、それ以外の時間は自動音声で受け付けて、翌朝9時までに担当から折り返します。LINEは、夜に届いたものを翌朝いちばんに読んでお返事します。今すぐ誰かと話したいときは、24時間対応の無料電話「よりそいホットライン」(0120-279-338)もあります。

本当に無料ですか?

はい。相談料はかかりません。電話の通話料は、ご利用の電話会社の料金になります。専門サービスをご紹介した場合に、提携事業者から紹介手数料を受け取ることがあります(運営者情報で開示しています)。お断りいただいても、費用はかかりません。

ご相談・お問い合わせ

入力は1分。お名前はニックネームで大丈夫です。送信するとすぐに受付確認メールが届き、担当がお電話する番号をお知らせします。ご希望の時間帯に担当からお電話します。電話番号は、折り返しのお電話にだけ使います。

チャットで答える(質問に答えるだけ)書くのが苦手な方は、チャットの質問に答えるだけでも送れます。

    必須は4項目(お困りの内容・施設名・お名前・メールアドレス)です。分かる範囲でご記入ください。写真があると、状況の確認が早くなります。

    1. 1営業日以内にご連絡(お急ぎの場合は当日中)

    2. 現地の確認は無料です(所要30分〜2時間)

    3. お見積りの後にお断りいただいても構いません

    1ご相談の内容
    ご相談の種類任意

    今まさに設備が止まっている・水が漏れているときは、いちばん上を選んでください。すぐにできることを表示します。

    水が漏れている場合は、先に止水栓か元栓を閉めてください。電気設備に水がかかっている場合は、ブレーカーを落としてください。写真はLINEから送っていただくのが最短です(24時間受付)。

    対象の設備・箇所任意・複数可

    写真任意・3枚まで

    全体が分かる引きの写真、症状が分かる寄りの写真、銘板(メーカー・型式のシール)の3枚があると、機種と範囲がその場で分かります。入居者の方が写らないようにお撮りください。1枚2MBまで(JPG・PNG・GIF・WebP・PDF)。スマートフォンの写真はそのまま選べます。大きい写真は送信前に自動で縮小します。

    2施設について

    3ご連絡先

    ご希望の連絡方法任意

    連絡のつきやすい時間帯任意・複数可

    4詳しく書ける方へ任意いつから・何回目か・何か所か・何名の施設か。分かるとお見積りまでの日数が短くなります

    同じ症状は

    補助金の利用

    他社のお見積り

    他社の金額をお伺いすることはありません。相見積の場合は、各社に同じ条件をお伝えします。

    送信すると、受付番号を記した受付完了メールが自動で届きます(ご入力の内容は記載しません)。受付とご連絡は、運営会社のスキマグループ合同会社が行います。ご相談・現地の確認・お見積りまで費用はかかりません。

    送信には、プライバシーポリシー・スポンサーポリシーへの同意(チェック)が必要です。自動の受付確認メールが届かないときは、迷惑メールのフォルダもご確認ください。体調の急な変化は、主治医・病棟・訪問看護へ。命に関わるときは119番へ。

    話してみる相談料0円
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